パッション

2026年2月25日_一粒万倍日_43

こんばんは、さっこです。

今日は
『パッション』について


パッションとは
情熱
熱意
激しい感情
と訳される


『私が今までパッションをかけてやってきたこと』


そんなものはあるのか?

『・・・』

『ない!多分というかない!』


それを考えた時
昔の自分なら
そんなじぶんだめだ とか
そんな人生価値がない とかとか
ひねくれた思考が生まれていたと思う


だって前提に
『パッションがないとダメ』
がある


パッションがある人は素敵で
周りに多くの人がいる(いる人が多い)


そんな自分でいたいのか?
それこそが大切なことで


パッションがあるかないかが
争点ではなくなる


生きているということは
『役割があるから』

ただそれだけ


その人に価値があるとか
その人が影響力がすごいとかは

発信力と行動力に比例し
それも人が決めたこと


私は
パッション薄いから

人の話を聞きたいし
人の経験を知りたいし
人に質問をしたい


ある意味
『人』にパッションが向いているのかも

しれない


誰かが変わるのが嬉しいのではなく
変わっていく姿を近くで
見れるのが嬉しい


誰かのような
燃えるようなパッションはなくても


静かに向いている情熱も
あるのかもしれませんね

みなさんのパッションは
どこに向いていますか?


何か想うことがあればご連絡ください
わたしからも、また、お便りします(*゚∀゚*)

さっこ