2025年9月12日_一粒万倍日
こんにちは、さっこです。
今日は『オーガニック』について
皆さん
一度は言葉にしたことが
あるのではないでしょうか
日本では
お野菜によく使われる単語です
オーガニックには
有機的な、有機物、という意味もありますが
「本質的な」という意味も持ちます
私は
オーガニックという言葉を使う時
この「本質的な」を
イメージしながら使います
では
本質とは何か
本質とは、「あるものを、あるものとして成り立たせている、それに固有の性質や根本的な性質・特質」を意味する。
表面的な特徴や一時的な状態にとらわれず、その物事の根源にある変わらないもの …広辞苑より
表面的な特徴や一時的な状況にとわられず
その物事の根源にある変わらないもの
私はこれを見たとき
自分の本質とはどこにあるのか
と
問いました
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今の解は
「タマシイミガキ」
魂が磨かれるところに行き
霊が磨かれることをやる
そして
たましいが磨かれる人と戯れる
本質を求め
挑戦を続ければ続けるほど
感謝が生まれることに気づき
日常がなくなる
有難う:有ることは難しい
当たり前がないことは当たり前なのに
日常はそれを不透明にします
”本質とは変わらないもの”
”真我とは変わらないこと”
この両極を味わい尽くすことが
今のわたしの
「タマシイミガキ」
オーガニックという単語に多く触れる今日この頃
みなさんにとっての「オーガニック」とは?
何か想うことがあればご連絡ください
わたしからも、また、お便りします(*゚∀゚*)
さっこ